風俗体験回遊記+
風俗、出会い系、合コン等、自らの体験を自虐告白!あくまでノンフィクションです。
風俗民明書房刊 オヤジガエシ
2005年12月26日 (月) 01:06 | 編集
オヤジ返し(汚弥次返し)

回転系ピンサロ、セクシーキャバクラで
行われることがあるという恐るべき行為。

付いたオヤジに舐められた乳首、股間を、
次に接客するオヤジにそのまま提供するという、
とんでもない行動。

単価が安いこともあり回転率を上げるため
洗ったり雑菌シートで拭く時間を省ける効力がある。

前の客が舐めた後とは知らず、一心不乱に舐めたおす
オヤジの姿は彼女達には滑稽に見えるという。

尚、オヤジに舐められたクリトリスを、
また違ったオヤジに返すこの連続行動から
クリ返す(繰り返す)という言葉が
生まれたのかは定かではない。

■民明書房大全「風俗にみられる悪行の歴史」
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この言葉をアカシが知ったのは半年ぐらい前のことです。
前からある風俗業界語らしいのですが、こんな恐ろしい内容とは
想像さえもできませんでした。

考えると、たしかに現実、

存在してもおかしくないなとは思います。

一般的にシャワーが完備されていないセクシーキャバクラ系では、
お客に舐められた後、殺菌シートで拭き取るしか
処理方法がありません。

それは、各風俗嬢自身にゆだねられます。
次から次へお客の接待に瞬時に移動しなければならない状況が
あるわけで・・・・・

考えると・・・・

現実に存在するのは容易に想像できてしまいます!\(>o<)/ギャーッ!

この言葉を知った今、
キャンパスパブまでも行くのを避けてしまってます。

キャンパブではプレイ後、お客の目の前で瞬時に
殺菌シートで拭き取ったりしてるのを、よく目にします。
(女の子だって、そのままじゃ不快でたまらないでしょうから)

また次のお客につくまでヘルス同様、休憩時間がありますので
その間にも処理ができますので、オヤジガエシは
行われていないとは思います。

ただ、やはり拭き取るだけが多いでしょう。
(洗う嬢もいるでしょうが)

すべてキレイに拭き取っているとは思いますが、
どうしても頭に浮かびます。

前の客のもの・・・・・残ってないよね

そう考えるとプレイに集中できないので、
キャンパブからも自然と足が遠ざかっています。

こちらから、舌での愛撫をしなければ、それはそれでいいでしょぷが、
キレイなオッパイをみると男の対オッパイによる三代原則

「見たい、モミたい、吸い付きたい」

が働きますのでガマンできる自身がありませんし・・・・

そう考えると女の子も男性のイチモツを殺菌シートで
拭き取るだけで行為をおこなうわけですから、そりゃあ大変です。

なにわともあれ、オヤジガエシと呼ばれる行為が
現実に行われているということは頭のスミに置き、
これからは、遊びに行く必要があるかもしれませんね。

滅多におめにかかれない行為と信じたいですが・・・・

アカシが、今度遊びにいく時は



【オヤジ返し返し】

を習得してからになりそうです。

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開け!肛門!?
2005年12月20日 (火) 23:08 | 編集
前回に続き、肛門ネタをもう一つ。
今回は風俗の話では、ありません。
あまりにも、それだけでは引かれる気がしてきましたので・・
もう十分ひいてますね ヽ(´〜`;)

大学も最後の年となり、この頃になれば人並みに何人かの女性と、
付き合った経験をもつ一般男児となってました。

そんな中、大学在学中、最後に付き合った彼女。
自分でいうのもなんですが、抜群の容姿で
かなり奇麗な女性でした。(*^^*)

「なんで、おまえが?」
って周辺の友人に、よくいわれたものです。

そんな彼女、
実は、凄くさっぱりした男前の性格で、
そんなところが非常に好きでした。
Hに関しても、かなり積極的で、お互いがお互いを
責めるというような感じで、いつも楽しんでました。

「Hの時は、恥ずかしがってもしょうがない。
全て、さらけ出すべき。」

これ、彼女の格言。

そんなある日、いつものようにラブホテルで1ラウンドをこなし、
少しのインターバルを置き、2回戦目のこと。

バックでの体位中。


体力を消耗してしまい腰の動きを止め、
一息ついていると (;-_-) =3 フゥ

彼女がいきなり

おしりの穴に入れてみる?

!Σ( ̄□ ̄;

入るか〜? (~▽~;)!?

一回、試してみて

興味が無いといったら嘘になります。
でもホントに入るものなのか?

よっしゃ!挑戦してみるわっ!

そうして実行することに。
まず亀頭を彼女の肛門にあて、ゆっくり腰を前に突き出してみます。

全然入りません。ビクともしません。
しかし、亀頭を当てがっていると
肛門の筋肉がゆるんできたのでしょうか。
少しづつ中に入っていきます。
体感的にミシミシッ・・と音が聞こえてきそうです。

痛っ!痛い!

彼女の苦痛の声が聞こえます。

一旦、動きを止めます。

大丈夫、来てっ!

又ゆっくり中に入れようと腰を前に突き出します。

痛っ!

こんなやり取りを、数回繰り返していると
アカシの肉棒も硬度10の悪魔将軍の鎧から、
エメラルド程度の硬度になっていました。


ダメ!無理やわ ~\(_ _;)/~

亀頭の半分程の挿入でギブアップ!




・・・・・・・・・・・・・

そっか〜

やっぱり、ローションとか塗るもの必要だわっ
今度もって来るね!






ねって・・・・
アンタ、経験済みなのね


まぁ、そんな理由で彼女を嫌うわけも無く、
その後も仲良く付き合って行くのですが。

彼女と付き合うようになり、ホント風俗に行かなくなりました。
また、行きたいという気持ちも、まったく起こらなくなりました。

それは、一緒に過ごすことで
精神的満足、身体的満足のMAX状態でいられたからでしょう。

【究極の快楽は好きな人とのH】であるということを
教えてもらったように思います。
こうして、大学とともに風俗も卒業することになるのでした。



風俗引退!
ありがとう風俗!さようなら風俗!







 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・







社会人となった後、
残念ながら彼女と別れることとなります。

すると予想通り風俗にカムバックを果たし、
いろんな意味で、涙の復帰戦が行われたのでした。(。´Д⊂)うぅ・・・

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風俗探検隊がゆく!
2005年12月15日 (木) 18:21 | 編集
学生生活、最後のバイト先で高校の先輩に出会いました。
面識は、ありませんでしたが話してるうちに
出身校が同じということが分かり、親しくさせて頂きました。
当然、男ですが・・・

当時、興味のあることといったら女子の話題ばかりです。
話をしている内に彼がアカシを上回る

風俗帝王

ということが判明します。

そこで、いろんな店舗や風俗嬢の情報を
いろいろと提供して頂きました。

こちらの、もっている情報も当然、公表します。
お互いの情報を交換しあう間柄となり、
いつしか他のバイト仲間も取り込み、
いつしか、エロ探検隊が発足します。(#^.^#)

アカシがエロ探検隊に入隊したのは、これで2度目になります。
1次入隊は小学2年の時、
たしか同級生1名と上級生3名だったでしょうか。
その日々の活動は・・・・・・・・・











高架下や堤防に捨てられてあるエロ本探し
( ̄_ ̄|||)

まぁ、そんなしょうもない話はどうでもいいですが。

この第2次エロ探検隊、隊長は年齢からして
アカシの高校の先輩です。
彼女がいるのにもかかわらず、風俗巡礼の旅をつづけ、
風俗のためなら後輩アカシからお金を借りるほどの人物です。

その他は、同年代のバイト仲間N。
彼は外見的にかなりのイケメン君でした。
現にモテまくっていたようですし
同じ職場の女の人、しかも外国(ペルー)の
かなり奇麗な人といつしか、付き合ってました。

外人のキスは全然違う!と、よく力説してました。

もう一人は、発足当時、風俗童貞の年齢が一つ下の奴。
名前忘れた!ヽ(´〜`;)

そんなメンバーで日々、女子や風俗の話題で盛り上がってました。
この探検隊の活動期間は3ヶ月ほどでしたが、活動内容は濃く、
女の子を紹介してもらったり、団体で風俗にいくこともありました。

そんな経緯で行くことになった新種の風俗

性感マッサージ

みな、初体験です。
テレビでお笑い芸人の発言をきいたのが発端です。
このとき、あまり知識がなく、どんな感じだろ?
と気軽に入店することになりました。

店に入り、アルバムで相手の嬢を選んだのですが、
たしか黒のSMボンテージを身に包んだ方でした。
それぐらいしか記憶はありません・・・・・


プレイ内容はよーく覚えています!

まず、仰向けに寝ると、全身にパウダーを振り掛けられます。
そして指先で、さわるか、さわらないかの絶妙なタッチで、
乳首、脇腹、おへそと下がり、
次に、うつぶせになり背中やお尻をさすられます。

これだけで、かなり悶絶するほどの快感を味わえます。が、

はい、四つん場になって

えっ!
何するの?


指入れてマッサージするのよ・・・・・お尻の穴に

!Σ( ̄ロ ̄lll)

そうです。性感マッサージとは、肛門に指をいれて
前立腺をマッサージすること。
そんなことも知りませんでした。
せいぜい、ファッションヘルスに似てるもの程度だと思ってました。

俺の肛門に指なんか入るのか?

彼女はローションを塗った指サックを付け、
アナルに指を入れようとします。

こっ怖い・・・・( > < ;)//

むっ無理、いきなり、指なんかっ!

そうね。それじゃあ、これからにするわ

彼女が取り出したのは綿棒。
(;-_-) =3フゥ それならなんとか入りそうです。

綿棒は挿入成功です。第一関門突破!です。
肛門の筋肉がゆるんだところで
いよいよ、指の挿入です。ローションをたっぷり付けなおし

ゆっくり、


ゆっく〜り入れられました。

そして、前立腺をマッサージしてくれたのですが、
快感というより下っ腹にドーンと響くような感覚でした。

本来ですと全身が硬直し肛門は快感のため
時々ピクピクと動くみたいです。
その動きが直接前立腺、射精管、勃起誘発神経点に伝わり、
その都度激しい未経験のオルガスムを感じるとのことです。

アカシは、あまり快感を感じませんでした。
何故かアソコは勃起状態となってましたが・・・

結局、このサービスは自分には不向きということで、
プレイはここで終了してもらい、
後は話をして終わりの時間となりました。

店の待合室で全員が終わるのを待ち、4人一緒に退店するのですが、
こういう場合、自分についた嬢やプレイ内容で
盛り上がるのですが・・・・・

今回だけ何故か、









全員、無言の帰宅となりました。

王太人、死亡確認

合掌・・・・・

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風俗であったちょっといい話
2005年12月10日 (土) 10:25 | 編集
風俗に通っていると、ホントにいろいろな事があります。
突然のサプライズな出来事や面白いこと、うれしいこと、不快なこと。
まぁ、この風俗体験回遊記は、風俗ではいろんな出来事が起こりえて、
いろんな体験、経験ができ、おもしろいから行って見よう!
というのが主旨なんですけどね。

そんな中で今回は風俗でホントにあった、ちょっといい話を。
自分にとってですけど・・・

これも、ある指名していたヘルス嬢とのあいだで実際にあった話です。
この通っていた店とは、あるマット型ファッションヘルスなのですが、
いわゆる高級店と言われる部類に入る店で、それなりに値段がするところでした。

その日、友人の結婚式の2次会が、たまたま、
そのヘルス店の近郊の駅周辺で行なわれた為、
3次会の誘いを断り、一人、そのヘルスに寄ることにしたのです。

店に電話すると、運よく、その子は出勤しており、
無事に予約を取ることができました。
ちょうど歩いていけば、頃合の時間となる距離です。
久しぶりに逢う、指名嬢との再会に胸おどる気持ちを抑えつつ、
店に徒歩で向かいます。
そして到着!

彼女と久しぶりの再会を果たしましたが、
これで逢うのが何回目か解らない程、指名しているんですが、
あいかわらず奇麗でスタイル抜群です。


そして、いつもどおりにサービスが開始されたのです。

しかし・・・・・・・・

反応が悪い (;´д` )

そうなんです!勃ちが悪いのです。
なんとか反応しても、イクところまでいきません。
しばらくすると通常サイズに、すぐに戻ってしまうのです。


「だ… 大地よ 海よ そして生きているすべてのみんな…
このオラに ほんのちょっとずつだけ 元気をわけてくれ…!!!」






ダメです!(;-_-;)

勃起しません。
理由は明白。2次会でたらふくアルコール類を飲んでいたからです。
さすがに泥酔ということところまでいってはいませんが。

はっきり言って飲んで風俗店に遊びにいくということは、
風俗嬢たちには嫌われますし、お客にもこういう状態が
起こりえるので、やめておくのが無難でしょう。
つい、「いつも指名してるから」という甘えがあったのです。
反省・・・・

こんな、状態でも彼女は、一生懸命、なんとかしようとしてくれます。
そんな姿を見ていると、とても申し訳なく、
途中でプレイを止めてもらいました。
アルコールが入っていることを伝え、
こんな状態で来店したことを謝りました。

お酒を飲んでいるのは、さすがに分かってましたが・・・

残った時間は、いろいろ会話を交わし、終了です。
いつものように、自分の財布からお金を出し、彼女に手渡します。

この店の料金形態は、待合い室で一旦、店側に
プレイ料金を全て支払った後、女の子の取り分を返されます。
そしてサービス終了後、直接女の子に手渡す方法となっていました。

これは、ソープやファッションヘルスで、たまに見られる形態で、
女の子自身も接客した、お客と料金の管理を
おこなっているところです。

アカシが手渡そうとする、お金をジット見て、


「今日はいいよ」

「えっ!いいって?」

「いらない」

「いやっ!そういう訳にはいかないよ」

「体調がいい時、またきてね」

結局、彼女は料金を受け取りませんでした。

こんなこと、ホントはダメでしょうし、
きちんと料金を受け取らなければなりません。
店側にしても、こんな事、あってはならないことです。
店には、お金は入りますが、彼女はタダ働きということです。

いつもの指名へのお礼?
アカシに好意を持ってくれてたのか?そんなこと有り得ない?
さらなる、来店への策略?いやいや、それでは、
あまりにもリスクが大きすぎます。
仮に、たとえそうだとしても普通、そんなこと
出来ることではありません。

ん〜?彼女の真意は分かりません。

なにはともあれ、彼女のそういう行為が、
とても暖かく感じられ感動してしまいました。
と同時に、すごい子だなと、尊敬の念を抱きました。

こんなこと、されたら以前にまして
彼女に逢いに行かなければ「漢」ではありません。
しかし、その後、2回ほど指名した後こつぜんと、
その店を辞めてしまいました。(゜ーÅ)

いまでもよく憶えている思い出深い、ある風俗嬢のお話でした。

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風俗でホントにあった旨い話
2005年12月05日 (月) 01:02 | 編集
何事でもちょっとしたラッキーと思う出来事があるわけで。
いままで風俗でも、ちょっとだけ「ラッキー!」
と思うような出来事が、いくつかありました。

って書くと勝手に入れられた等の本番関係と
思われるかもしれませんが、今回は、その類ではありません。

風俗でホントにあったちょっと旨い話として、
まず、あるキャンパスパブの出来事。

大型連休のある日、昼真っから、何度か入った事がある
キャンパブに入店したところ、若者達が5、6名、
待合い室のイスに座り、アカシの前で順番待ちをしてました。

当然、その末尾に座り、待機することになる訳ですが、
店員はその若者たちの対応で、ドタバタしています。
女の子の選択やプレイコースなど、まだ決めているようです。

若者達が一通り女の子選びが終わると
次は当然、自分の番です。
アルバム写真が、店員から渡され、写真を吟味してる中、
若者達が料金を店員に払っていました。

そんな中、アカシも相手して頂く女の子を決め、店員に告げます。

そうこうしてるうちに若者達が順に呼ばれ、
待合い室から姿がなくなり、アカシの番となります。

番号を呼ばれ、写真指名した女の子に手を取られ
プレイルームに連れていかれたのでした。







それからどーした?





プレイが終わり、女の子に出口まで見送られるわけですが、
気分的になにか気持ちが悪い。っていうか妙に

ドキドキしてました。

ある疑念が頭の中にあったからです。

店外にでて財布の中身を確認してみると・・・・・・・




やっぱり!











オレ、料金払ってね〜

最低ですね・・・すいません

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